ティク・ナット・ハンの教えとともに プラムヴィレッジの高僧30名 VS 日本の青年僧100名対話会

2015年02月5日 / 国際委員会, 執行部, 活動

今年89歳を迎えるティク・ナット・ハン師は、20年ぶりとなるこの度の来日を前にして、昨年11月、脳出血で倒れられました。しかし、若い日本の僧侶との対話会は、ティク・ナット・ハン師が心から待ち望んでいたものでした。その意志を実現したいという想いから、彼の後継者となる高弟の方々全員が揃って来日し、本対話会を開催することが決定いたしました。

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